Giving Back

寄付

ANNA DIAMOND のブランド名には、デザイナー兼ファウンダーである、Haruna Mori の10歳年下の妹「アンナ」の名を冠しています。彼女が森と同じ年齢を迎える頃には、“より前向きで、活気あふれる社会になっていてほしい”、そんな願いを込めました。その想いを起点に、私たちはいくつかの寄付や教育活動に取り組んでいます。わずかな力でも、ひとつずつ。ちりも積もれば、山となることを願って!

01

Diamond for Peace

ダイヤモンドの未来へ

私たちは現在、ラボグロウンダイヤモンドを中心に用いていますが、サプライチェーンの透明性が確保されるのであれば、天然ダイヤモンドを扱う可能性も視野に入れています。その未来のために、ダイヤモンドをあしらったジュエリーの収益の一部を Diamond for Peace に寄付し、すべてのダイヤモンドが人にも環境にも配慮された形で存在する社会の実現を願っています。ダイヤモンドは、美しいだけでは足りない。その輝きの裏側にある現実まで、美しいものであってほしいという願いを込めて。

02

More Trees

森を彩る

ダイヤモンドがあしらわれていないジュエリーにおいては、一般社団法人 more trees を通じ、1商品につき1本の植林に相当する寄付の取り組みを実施しています。私たちの心だけでなく、豊かな森林をも彩るジュエリーでありますように。

03

Education

教育活動

ANNA DIAMOND は、10年後を担う子どもたちとの対話を大切にしています。これまでに、探究学舎さん(三鷹校・渋谷校)にて、特別授業『想いを、かたちにする』を開催させていただきました。アコヤ貝を砕く体験から始まり、「10年後のわたし」をテーマにしたキャッチコピーづくり、そして貝殻由来の絵の具での作品制作を行いました。講義やプログラムのご希望があれば、ぜひご連絡ください。

info@breval.jp

わずかな力でも、ひとつずつ。
ちりも積もれば、山となることを願って。